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【ストーリー】
(な、なんなんだ? このお色気たっぷりの人は……)
とても一児の母には見えない織梓路 巳緒さん。
俺と彼女の出会いは全くの偶然だった。
帰宅しようと下駄箱を開けた俺は、女物の上履きを見つけた。
持ち主は後輩の織梓路 灯理ちゃん。
可愛く素直で、少し大人びた彼女に嫉妬した子に隠されたらしい。
帰宅しようとした俺は、後輩の織梓路 灯理ちゃん
の探し物をたまたま見つけた。
可愛く素直で、少し大人びた彼女に嫉妬した子に隠されたらしい。
見つけてくれたお礼に、と彼女の自宅に招待された俺を待っていたのが
お礼に、と彼女の自宅に招待された俺を待っていたのが
巳緒さんだった。
大人の色香あふれる女性を目の前にドギマギする俺。
(姉妹にしては歳が離れているようだし、親子にしては歳が近いような…?)
会話がにどこかぎこちない二人の関係を図りかねるうち、
灯理ちゃんが塾に出かけ、巳緒さんと二人っきりになってしまった。
灯理がいじめられていないか、と心配する巳緒さんを
「自分は彼女いない暦=年齢だから分からないけど」と前置きしつつ慰める。
灯理がいじめられていないか、と心配する巳緒さん。
会話が途切れたところで、巳緒さんが尋ねてきた。
「ところで、女の子と付き合ったことがないって本当?」
認める俺に、彼女は驚くようなセリフを吐いた。
「それじゃ彼女ができたとき困るわよ?
私がSEXを教えてあげましょうか?」
拒絶したくにも、妖しく光る巳緒さんの瞳に射すくめられてしまう。
そして彼女の手が俺の股間に伸びてきた…。
彼女ができるまでの期間限定で、
俺は毎日、巳緒さんからHの手ほどきを受けることになった。
灯理ちゃんにも秘密の関係はいつまで続くのか…?
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タイトル |
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キミといっしょにデキること3 |
対応OS |
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Windows98/ME/2000/XP 日本語版 |
CPU |
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PentiumIII 400MHz以上 |
メモリ |
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128MB以上 / 推奨256MB以上 |
HDD容量 |
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550MB以上 |
ビデオカード |
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800*600 16bitハイカラー対応 |
SOUND |
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Ogg Vorbis |
その他 |
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DirectX8.0以降に対応している環境 |
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女性フルボイス |
原画 |
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志乃武丹英 |
ダウンロード |
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価格 |
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1,890円(税込み) |
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